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浮いてるトイレで人気のフロートトイレの体重制限やデメリット、リクシルとtotoの比較やリフォーム後の実際の口コミを紹介!

目安時間 6分

夢のマイホームを建てる際やリフォームをする際、トイレにもこだわりたいという方は多いのではないでしょうか?

最近ではフロートトイレ(浮いてるトイレ)という、従来のトイレとは違ってまるでトイレが宙に浮いているような、スッキリとした見た目のトイレを設置する方が増えているようです。

トイレが浮いているとなると、どれくらいの体重までなら大丈夫なのか、心配になりますよね?

、、、ビール腹の私はとても気になります。

そこで、この記事では浮いてるトイレについて、リクシルやtotoのメーカーでの違いも含めて、解説していきます。


浮いてるトイレの体重制限は?

浮いてるトイレの体重制限はズバリ!!

平均して200kgです。

これは意外に思った人も多いのではないでしょうか?

スッキリとした見た目で宙に浮いているので、80kgくらいで落ちちゃうのかと思いきゃ、よっぽど複数人で悪ふざけでもしない限りは大丈夫そうですね(*^-^*)

体重が心配でリフォームを諦める必要は一切無さそうです!


浮いてるトイレのデメリットは?

浮いてるトイレは大変画期的なトイレですが、その分、普通のトイレよりも価格が高いです。

トイレのリフォーム費用は、一般的に15万円〜20万円が平均だといわれていますが、浮いてるトイレは本体だけでも40万円近くするため、工賃も合わせると50万円を超えることもあります。

一般的なトイレが2個設置出来る費用となると、ここが大きなデメリットとして立ちはだかりそうですね(T0T)

快適に過ごすための費用として妥当といえば妥当だとは思うのですが、、今の私にはなかなか手の届かないお高いトイレです(T0T)

ただ、価格面以外でのネガティブな情報がほとんど見当たらなかったので、思い切って買う分には後悔の無いトイレなんだと思います(*^-^*)


浮いてるトイレ各社の比較

浮いてるトイレの代表格として、リクシルの「フロートトイレ」と、totoの「レストパル」があります。

どちらもかなりの大手有名メーカーなので、知らない人はいませんよね(*^-^*)

それぞれの浮いてるトイレにはどのような特徴があるのでしょうか?


浮いてるトイレ(リクシル)の特徴

リクシルのフロートトイレ最大の特徴は「アクアセラミック」という機能で、トイレをいつまでも綺麗で清潔な状態に保つことが出来ます。

公式HPでは100年クリーンと謳われているくらいなので、衛生面に絶対的な自信があるようですね!

他にも様々な機能が搭載されていて、

  • プラズマクラスターで除菌・消臭
  • 強力な水流のパワーストリーム洗浄
  • バックパネル内にはトイレットペーパー4個分の収納もある

などなど、充実した機能のラインナップとなっていました。


浮いてるトイレ(toto)の特徴

totoのレストパルの最大の特徴は、収納力の高さ。すっきりとした見た目からは想像がつきませんが、トイレットペーパー最大12個を収納出来るモデルもあります。

私は今のトイレでも10個近くのトイレットペーパーを棚にストックさせているので、それをすちぁきりと収納出来るのはとても魅力的ですね!

その他にも

  • バリエーションが選べる手洗い器
  • フロアライトで浮遊感を演出
  • フチなし形状でお掃除ラクラク

などといった機能が備わっていました。


衛生面が売りのリクシル、収納力が売りのtotoといったところですかね。

どちらのメーカーも様々な機能を搭載していて、デザインも含めて自分にあったものを選ぶのがいいと思います!

(どちらも魅力的すぎて私には選べませんでした、、、)


浮いてるトイレの実際の口コミは?

この方の興奮がこちらにまで伝わってきますね!取り付けに少々苦労があったようですが、結果は大満足といったところでしょうか(*^-^*)ぽわっとついているライトが高級感ありますよね♪

たしかにすっごい掃除がしやすそう⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝施主さんも喜んでくれるならWin-Winですよね♪


浮いてるトイレはお値段は張りますが、ほとんどの方が満足しているもののようなので、トイレのリフォームを考えている方はぜひ検討してみてくださいね!!


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Orenuman

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